髪を詳しい色あいで染めてみたのですが、今一

いつもはくどいブラウン類で白髪染めをしていたわたくし。
なんとなくイメージチェンジをと思って、明るめのブラウンで染めてみました。
なんとなく若返った心持ちで最初は良かったのですが…。
何やら、周囲の反発が今一つ。小滅茶苦茶にされているのかな?と思うようなことが立て続けに芽生えるようになったんです。
例えば子の授業で、担任からちょくちょくイチャモンつけられるようになったり。
(飽くまでもお子様のため、髪のことをなんだかんだ言われているわけではないんですけど)
心の恐怖があって、街角のコンサルテーション部屋で経験コンサルテーションを受けてみたところ、「人のせいにするな、全員あなたが腹黒いんだ」と散々悪口を言われただけで終わってしまったり。
うーん、気の力不足かもしれないんですが、空白かんばしくないことばかり起こります。
どうも、髪を赤茶色に染めちゃうような女はヤンキー?みたいな、古めかしい考えの顧客がまだ多いんでしょうかね。
確かに一昔前に見比べ、詳しい茶髪の顧客って無性に見なくなりました。
これは失策だったかな?と思ったので、次回はまたねちっこいブラウンに染め直すことにする。すっぽん小町 店舗